突然のスマホの故障で愕然とした体験

スマホが故障した。突然である。

故障したといっても、画面が映らないとか、タッチパネルの反応がないとかではない。

 

棚から落としたiPhoneの画面修理を滋賀県米原市の近くのお店

充電ケーブルの差しこみ口が変形して、充電ケーブルが刺さらなくなってしまったのだ。

滋賀県彦根市のiPhoneの買取人気店に長浜市から行く

しかし、とくに何かした覚えはない。ただ、あるとき突然、ケーブルが刺さらなくなったのである。

充電ドックにお菓子が詰まってiPhone修理を長浜市付近で探す

今までケータイは幾度となく買い替え使っては来たが、こんなことは初めてだ。充電が出来なければ、いまある分の充電が無くなった時、それはただの物体と化すのだ。

とにかく急いで修理しなければ。さっそく故障したスマホで検索を掛ける。

「スマホ 故障 修理」と入力した。残り充電は10%。もう時間が無い。

沢山の候補の中から近場のショップを見つけて、ひとまずは連絡先を書き留めた。ここで充電は3%。

あわよくば、なんとかショップに電話までこのスマホで出来ないか?!だめだ、残りは1%・・画面が真っ暗に。充電が切れた。

その後、書き留めた連絡先のメモを見ながら外の公衆電話でショップに連絡し、翌日店舗に持っていって即入院。数日後に無事に修理完了。

数日とはいえケータイの無い生活は身に応えた。あまりに辛すぎる。

二度とこんな体験はしたくない・・そう思ったのだった。