2020年5月29日 投稿者: tabuchi7 オフ

私のスマホ破損における故障から修理までの状況につきまして

私は常にいつもどこでも職場におきましてもスマホを触ることで安心感を得ております。職場としましては、機械操作をして機械加工をする現場でありまして、みなスマホを見ることなく一生懸命に作業をしている職場であります。そんな職場にいつもスマホをポケットに入れて持ち歩いている形にしているのですが、その危険機械を扱う職場でショッキングな出来事を起こしてしまう形になりました。それは、危険機械を操作している際に、延反台と言う洋裁で大きな反物を置いて広げて作業がしやすい大きなテーブルのようなスペースがあるのですが、そのスペースにおきまして、反物を広げまして、手動裁断機と呼ばれる手で押しながら、反物を裁断していく工程の中で私は、非常にうっかりしておりまして、本来は二人であるべき所を一人で反物のセットから全ての工程を自分一人でやっていたのですが、丁度その時に、ケータイであるスマホを延反台の上に乗せっぱなしでしかも、それに気付くことなく、裁断機を動かしておりまして、丁度スマホが振動で反物の下に隠れる形になってしまい、そのまま気付かずにスマホを巻き込んでしまって破損させてしまいました。突然の大きな音にビックリしたと同時にスマホのことより、刃物が飛ばなくて良かったと言う安心感を得る形でありました。ケータイショップに故障したスマホを持ち込んで全損扱いで交換して頂けることとなり大変助かりました。次回からはちゃんと管理して行きたいと考えております。